桃田賢斗 不祥事・・・
2016年 4月7日 - バドミントン選手の桃田賢斗らが東京都内の違法カジノ店にて賭博をしていたことが判明、翌8日に記者会見を開き、賭博を認め、NTT東日本バドミントン部同僚の田児賢一と共に謝罪。

1 ひかり ★ :2018/09/16(日) 16:50:29.59 ID:CAP_USER9.net

 「バドミントン・ジャパン・オープン」(16日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)

 男子シングルス決勝が行われ、世界選手権金メダルの桃田賢斗(24)=NTT東日本=が世界ランク26位のフェトラダブ(タイ)を2-0で下し、
初優勝を果たした。日本男子勢では大会史上初の制覇となった。

 最後の1点をライン上へのスマッシュで決めると、桃田はひざまずいて喜びをかみしめた。「復帰して海外大会はたくさん出たけど、日本での大会は特別。
正直、世界選手権よりも優勝したかった。勝ちが見えてきた時からサーブの時に手が震えた。それくらい勝ちたかった」と胸の内を明かした。

 小学生時代から観戦し、高校2年から出場してきた思い入れの強い大会だった。しかし、不祥事による処分で、15年大会を最後に出場から遠ざかっていた。
昨年は競技復帰を果たしていたが、出場するには世界ランクが足りずスタンドで観戦。観客席で1人、トップ選手との差を感じた。

 そして3年ぶりのカムバックでついに初制覇を果たした。「(当時は)この舞台に立つことすらできないと思っていたが、周りの方々に支えられて、
昔から憧れてた舞台で試合ができた。皆さんの前で成長した姿を見せられたと思うので、今はうれしい気持ちでいっぱいです」と万感の表情だった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000092-dal-spo

(出典 amd.c.yimg.jp)



(出典 www.yonex.co.jp)


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