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    カテゴリ:スポーツ > 野球


    (出典 cyclestyle.net)


    1 ひかり ★ :2018/08/29(水) 10:29:52.38 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)の本拠地ロッキーズ戦で2試合ぶりにスタメンから外れ、ベンチスタートとなった。この日、
    相手のロッキーズは左腕のフリーランドが先発。前日の同戦で15号本塁打を放った大谷がベンチスタートとなったのは、対左投手であることが理由かと
    問われたマイク・ソーシア監督は「イエス」と認めた。

    今季、ここまで打者として77試合に出場し、232打数64安打15本塁打43打点、打率.276の成績をマークしている大谷。右投手に対しては172打数54安打
    15本塁打41打点、打率.314の好成績を残している一方で、左投手とは60打数10安打0本塁打2打点、打率.167と苦戦を強いられている。

    エンゼルスもチームとして、打率.256を打っている右投手に対し、左投手は.225と全体的に低調。そのため、ソーシア監督は「左投手に対してもっと良い
    打撃が出来るように我々はチーム全体として目指しているところ。このシーズンはプレッシャーをあまりかけることができていない。マルテやプホルスら、
    左投手相手に実績を残している選手をラインナップで使っていきたい」と語り、まずはチームとしての左投手攻略を目指す考えを示す。

    その中で、今後、対左投手に対して二刀流右腕をスタメンで起用する可能性について「ショウヘイが将来的に左投手を攻略してくれるようになると
    信じている。彼が左投手から打つには、打席を重ねていかなければならない。現在彼は右投手相手に素晴らしい打撃をしていて、左投手に対処しようと
    している最中。そのうち左投手相手に打っていけるようにしていこうと思う」とソーシア監督は語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00191178-fullcount-base


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    (出典 www.hochi.co.jp)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 06:52:55.72 ID:CAP_USER9.net

    第12回U18アジア選手権(9月3日開幕、宮崎)に出場するU18日本代表が25日、都内近郊で合宿を開始した。
    今夏通算1517球を投げた金足農の吉田輝星投手(3年)は別メニュー調整で完全ノースロー。
    永田裕治監督(54=報徳学園前監督)は疲労を取ることを優先させ、28日の大学日本代表との壮行試合では登板を回避させる方針を示した。

    午後2時すぎ。都内のグラウンドに到着したナインが一斉にアップを始める中、吉田は一人だけ外野を歩き始めた。
    トレーナーに付き添われながらウオーキング。その後、30分以上かけて入念にマッサージを受けた。
    柿木ら投手陣がブルペン入りする姿をじっと眺め、ボールを握ることすらなく初日を終えた。

    「今日は無理せず、疲れを取った。痛いところはない。調子は上がっているので早く野球がしたい」。
    そう意気込む吉田に対し、永田監督は慎重な姿勢だ。
    甲子園での疲労を考慮し「東京ではゆっくりさせたい」とし、28日の大学日本代表との壮行試合は登板を回避させる考えを示した。

    無理もない。甲子園では6試合で881球、秋田大会から通算1517球を投げ抜いた。
    大阪桐蔭との決勝では6戦連続完投を目指したが5回を投げて足に力が入らなくなり「もう投げられない」と降板。
    帰郷後も大フィーバーの中で息つく間もなく、前日も登校してから東京入りした。

    首脳陣は当初、吉田を主戦候補にしていたが、決勝まで投げたことで体の負担を最大限に配慮した。
    壮行試合は既にチケットが完売しており、指揮官は「申し訳ないけれど…」と複雑な表情を見せ「本人が練習したいと言ってきたけど、“ダメや”と。将来がある」と制したという。
    アジア選手権の登板については「もちろんその(登板させる)つもりだがどこでというのは状況を見ながら」と起用法は白紙の状態だ。

    最速150キロを誇る右腕は代表メンバーと同じように動きたい気持ちを抱えながら
    「(大会を行う)宮崎に行ってからが本番。連覇に貢献したい」と言った。じっくり体力を蓄え、勝負の時に備える。 

    ○…吉田の愛称は「ヨッシー」に決まった。代表メンバーはこの日が集合日で、都内の宿舎で一緒に昼食を食べてから球場入りした。
    食事中、他のメンバーから吉田に「チーム(金足農)では何て呼ばれているの?」という質問が飛び「ヨッシー」と答え、
    代表でもその呼び名になった。吉田は決勝で戦った根尾と藤原について
    「打たれたので抵抗があったが話したら良い人だった。根尾、恭大(きょうた)と呼んでいます」と笑顔で話した。

    ○…甲子園で史上初の2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭からは最多の5人がメンバー入りし、中川が主将に指名された。
    今秋ドラフト1位候補の根尾は同じく1位候補の小園(報徳学園)とシートノックで遊撃を守ったが「投手もやる準備をして臨みたい」。
    自主的に外野用グラブも持参したことを明かし「三刀流」でフル回転することを誓った。
    2年連続代表入りの藤原は外国勢のけん制を警戒。「あれはボーク。日本と全然違うのでそこは経験を生かせれば」と話した

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/08/26/kiji/20180826s00001002149000c.html
    2018年8月26日 05:30


    闘魂こめて


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    37 名無しさん@涙目です。 :2018/08/22(水) 09:56:36.64 ID:3AjLEbL/0.net

    だってイケメン揃いなんですもの

    (出典 i.imgur.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/08/22(水) 09:48:45.96 ID:9nmDSPr40.net BE:468394346-PLT(15000)


    (出典 img.5ch.net)

    21日の全国高校野球選手権記念大会決勝で、150キロの速球を誇る金足農(秋田)の
    吉田輝星(こうせい)投手が、大阪桐蔭(北大阪)の強打者を前に力尽きた。
    甲子園全6試合で先発、計881球を投じた右腕は、秋田県勢103年ぶりの決勝進出の
    原動力となった。秋田大会初戦から1人でマウンドに立ち続けた
    「雑草軍団」の背番号1は、周囲の助けがあって成長した。

     吉田投手が五回、大阪桐蔭の5番、根尾昂(あきら)選手に2点本塁打を打たれるなど、
    この回6点をとられ、ベンチに引き揚げると、佐々木大夢(ひろむ)主将が
    中泉一豊監督に伝えた。「あいつは、やばいと思います」。吉田投手は四回から
    腰のあたりに痛みを感じ、我慢して投げてきたが、マウンドでチームメートに限界を
    伝えた。佐々木主将は「野球で人に頼る吉田を3年間見たことがなかった」というほどの
    異常事態で、六回のマウンドに上がることはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00050111-yom-base


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 nogitweet.com)

    1 ばーど ★ :2018/08/22(水) 12:01:17.24 ID:CAP_USER9.net

    大阪桐蔭が金足農破り春夏連覇の甲子園中継 平均20・3%、瞬間最高24・0%の高視聴率

    ◆第100回全国高校野球選手権記念大会最終日 ▽決勝 大阪桐蔭13―2金足農(21日・甲子園)

    大阪桐蔭(北大阪)が金足農(秋田)を破り、史上初となる2度目の春夏連覇を達成した21日の全国高校野球選手権決勝のNHK総合での中継(後1時50分)の平均視聴率が20・3%の高数字をマークしたことが22日、分かった。

    花咲徳栄(埼玉)が16安打14得点で広陵(広島)を倒し、春夏通じて初の全国制覇を達成した昨年の決勝(8月23日)で記録した平均17・1%を上回り、注目度の高さを証明した。

    瞬間最高は金足農が1点を返した3回表の午後2時43分と3回裏の同50分、24・0%の好数字をマークした。なお、午後3時32分からの32分間が19・2%、同4時5分からの26分間は18・2%だった。

    大阪桐蔭は今秋ドラフト1位候補の根尾昂遊撃手(3年)が5回にバックスクリーンに今大会3本塁打目を放つなど、15安打13得点で4年ぶり5度目の優勝。V5は歴代3位タイ、春夏通算8度目のVは歴代2位。甲子園決勝は春夏通じて8戦全勝で、平成最後の夏の王者に輝いた。

    金足農の150キロ右腕・吉田輝星(こうせい、3年)は、2本塁打を含む5回を12安打12失点(自責11)。今夏初めて試合途中でマウンドを降り、東北勢初優勝を逃した。それでも歴代6位の大会通算62奪三振をマーク。県立の農業高が成し遂げた秋田勢103年ぶりの準優勝に、スタンドからは大きな拍手が送られた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    2018年8月22日10時32分スポーツ報知
    https://hochi.news/amp/entertainment/20180822-OHT1T50057.html

    (出典 www.hochi.co.jp)


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534900121/


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