おサタンとぴっくす

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    カテゴリ:芸能 > 女優


    (出典 takupath.net)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/17(月) 20:12:55.66 ID:CAP_USER9.net

    女優の樹木希林さんが15日に亡くなった(享年75歳)。
    数多くの映画やテレビドラマのみならず、バラエティー番組などにも出演し人々から親しまれた樹木さんだが、映画業界関係者は語る。

    「ある映画の衣装合わせの際、監督やスタッフが待つ部屋に入ってきた樹木さんは、用意された多くの衣装を見て、『こういうことでは、ないんですよねー』と一言残して、そのまま部屋を出て行き、
    撮影当日、自分で衣装を持参したことがあったようです。
    もちろん“わがまま”などではなく、それだけ出演作に対する思い入れが強く、誰よりも脚本を読み込んで人一倍作品について考えているということです。
    そのため、起用する側は生半可な気持ちでは樹木さんにオファーできず、相当の覚悟が必要です。
    いずれにしても、今の映画界では唯一無二、絶対に代えのきかない女優だったことは間違いありません」

    また、テレビ局関係者は語る。

    「業界内では有名な話ですが、樹木さんにはマネージャーがおらず、スケジュールの調整や出演オファーへの対応、ギャラ交渉などはすべて一人でこなしていました。
    オファーするときには直接、樹木さんに電話を掛けるのですが、いつもテレビで見せるあの飄々とした感じで『もしもしー? おたくはどちらさま?』などと言われた後、
    口頭で作品や番組の内容を説明したり、FAXで企画書を送り、樹木さん自ら受けるかどうかを判断します。
    そういうかたちなので、撮影初日などは現場のスタッフは本当に樹木さんが来てくれるかどうか、不安になることもあるようです。
    もっとも、樹木さん本人は『行くって言ったんだから、行きますよー』という調子ですが。

    また、映画監督のなかには、是枝裕和さんや河瀨直美さんのように、樹木さんに特別な思い入れを持つ人も多いですが、こうした大御所監督の作品だけではなく、
    若手監督の作品にも出演するなど、いい作品だと判断すれば別け隔てなく引き受ける人でもあります」

    そんな樹木さんだが、私生活では40年以上も夫でミュージシャンの内田裕也と別居生活を送りながら、夫婦関係を継続していたことでも知られている。

    「内田が何か問題を起こすたびに、渋谷区(東京)の樹木さんの自宅前に大勢の記者が集まるのですが、
    樹木さんはいつも嫌な顔ひとつせず、記者を自宅のリビングのなかに入れて“記者会見”をしてくれました。
    そんな女優さん、ほかにはいませんよね」(週刊誌記者)

    樹木さんといえば、2012年に「全身がん」を公表し、薬を服用していないことを明かしていた。

    「薬は飲んでいないと語っていましたが、治療をしていなかったわけではなく、最先端のがん治療が受けられる鹿児島の病院に通っていました。
    この病院はほかにも有名人らがお忍びで通うことでも知られていますが、がん公表後も会った人たちは『本当にがんなの?』と疑ってしまうほど元気だったようです」(別の週刊誌記者)

    日本映画界は、大きな存在を失ったといえるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1522829/
    2018.09.17 19:50 ビジネスジャーナル


    (出典 kaigo.news-postseven.com)

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    (出典 realsound.jp)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 21:54:55.98 ID:CAP_USER9.net

    松浦だるまの同名コミックを実写映画化した『累-かさね-』の初日舞台挨拶が9月7日にTOHOシネマズ日比谷で開催され、
    土屋太鳳、芳根京子、浅野忠信、佐藤祐市監督が登壇。
    土屋が共に難役に挑んだ芳根との別れに「さみしい」と瞳を潤ませ、降壇時には2人で熱く抱擁。会場から大きな拍手を浴びた。

    本作は、“醜い”累と、“美しい”ニナが、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれ、
    欲望をむき出しにしてぶつかり合う姿を描くミステリアスな物語。土屋と芳根が、累とニナを1人2役=2人1役で演じた。

    キスが入れ替わりの手段となることから、土屋は「きょんちゃん(芳根)とかなりのキスをさせていただいて。うれしかった」とニッコリ。
    芳根も「させていただきました」と笑顔を浮かべ、「何回も何回も。テストから実際にキスをして、100回くらいですかね。
    太鳳ちゃんとのキスはもう、挨拶です」と土屋と顔を見合わせ、声を弾ませていた。

    女の劣等感や嫉妬心が渦巻くドロドロバトルに身を投じたが、“2人で2つの役を演じる”という難役に挑んだ土屋と芳根の絆は深く、
    土屋は「きょんちゃんが相談などを受け入れたりしてくれなければ、乗り越えられなかった。本当に感謝しています」としみじみ。
    「きょんちゃんといかにコミュニケーションを取るか。愛情がすごく大事だった」と芳根を見つめ、手を取り合う。

    芳根も「太鳳ちゃんと手を取り合ってやってきたからこそ、いまここに立てている」と心を込め、本作を通して「自信をもらった」と大きな転機にもなったことを告白。
    「朝ドラが終わった時に、演出の方に『もうちょっと自信を持ったほうがいいよ』と言われて。
    自信ってどうやったら手に入れられるんだろうと悩んだ時期もあったんですが、『累』を通して、自分のなかで見つけることができなかった感情をたくさん引き出してもらった。
    少し自信をもらうことができた」と充実感たっぷりの表情を見せていた。

    最後の挨拶になると、完成披露イベントでは涙を流してしまった芳根は「今日は泣かないんです!」と自分を励ましつつ、「うれしい気持ちでいっぱいです」とコメント。
    土屋は「この挨拶を終えてしまうと、全部が終わってしまう。とてもさみしいです」と瞳を潤ませたが、芳根がギュッと土屋の手を握りパワー注入。
    ステージを降りる際には熱い抱擁を交わし、2人そろって「ありがとうございました!」と会場の隅々まで届くような大きな声で挨拶。
    観客からは惜しみない拍手が送られていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00161323-mvwalk-movi
    9/7(金) 19:55配信


    (出典 eigaland.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 news.walkerplus.com)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/06(木) 01:23:57.83 ID:CAP_USER9.net

    土屋太鳳が、5日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演。滑舌を良くするため、ある手術を受けたことを告白した。

    この日、土屋は映画『累-かさね-』のPRのため、W主演のもう一人、芳根京子とゲストとして登場。
    評論家軍団とコンプレックスについてトークした。

    ここでマーケティング評論家・牛窪恵が、「この中で話ベタの方いらっしゃいます?」と聞くと、土屋は「あまり得意じゃないほうで……」と切り出し、
    「頭の中で言いたいことを考えていて、でも喋ろうと思うと緊張して(頭の中が)真っ白になることが結構ある」と話した。

    すると牛窪が「土屋さん、滑舌良くするために手術されたって……」と尋ねると、土屋も「手術しました」と認めた。
    初耳の話に明石家さんまも「ウソやん!?」と驚き。
    彼女が「切りました」と言うと、スタジオはさらに、どよめきが起きた。

    土屋は、「“らりるれろ”が言えなかったんですよ(長すぎて)」とし、「発声がうまくいかなくて、すぐ声が枯れちゃってたので、
    舌小帯(舌の裏側にあるひだ)という部分を切ったら、“らりるれろ”が喋りやすくなった」と語っていた。

    これにはマツコ・デラックスも「女優ってスゴいわねぇ」と感心。
    ブラックマヨネーズ吉田敬は、「その切ったベロはどこにあるんですか?」と欲しがり、スタジオの笑いをさらっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15263455/
    2018年9月6日 0時49分 RBB TODAY


    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    1 湛然 ★ :2018/09/04(火) 05:06:48.98 ID:CAP_USER9.net

    9/4(火) 5:01 スポーツ報知
    山口紗弥加がデビュー24年、38歳でドラマ初主演「夢があるな」

    日テレ系10月期「ブラックスキャンダル(仮)」

     女優の山口紗弥加(38)が、10月4日スタートの日本テレビ系連続ドラマ「ブラックスキャンダル(仮)」(木曜・後11時59分)でドラマ初主演することが3日、分かった。

     芸歴24年、名バイプレーヤーとして存在感を放ってきた山口が今秋、満を持して主演で花開く。アイドル女優として14歳でデビューして以来、コンスタントに活躍してきたが、主演は初めて。38歳での大役オファーに山口は「何だか夢があるなと思いました。私に期待してくれる人がまだいてくれるんだって、腹の底からむくむくと力が湧いてきました。コツコツためてきた貯金を、ここで全部使い果たすつもり」と誓った。

     昨年10月期に木村多江(47)が主演した同局の「ブラックリベンジ」に続く「ブラック―」シリーズの第2弾。前作は週刊誌の裏側を赤裸々に描いたが、今作は芸能界の闇が描かれる。山口が演じるのは、芸能事務所のマネジャー・矢神亜梨沙。かつては人気女優だったが、ニセの不倫報道をでっち上げられ、釈明会見でのバッシングを浴びて社会的に抹*れた過去を持ち、自分を陥れた人間に復讐(ふくしゅう)していく。

     劇中では、ワイドショーをにぎわせているパワハラ疑惑や謝罪会見なども赤裸々に描かれる。リアリティーを追求するため、井上公造氏ら芸能リポーターが多く所属する「株式会社KOZOクリエイターズ」が監修を務める。

     芸能界のタブーに斬り込む内容に「この作品がある意味ファンタジーだとしても、どうせ芸能界の話なら、私は“山口紗弥加”として存在すれば良いのかなと。『矢神亜梨沙』」は私自身。ドキュメンタリーとして臨む覚悟で、誠実に向き合いたい」と山口。「この復讐に正義はありません。芸能界という夢の国、うそまみれのファンタジー世界で必死にあがいている人間たちの切ないほどの生きざまを、楽しんでいただけたら」と呼びかけた。

    <プロフィール>

     ◆山口 紗弥加(やまぐち・さやか)1980年2月14日、福岡県生まれ。38歳。94年、フジテレビ系「若者のすべて」でドラマデビュー。98年には歌手デビューも果たし、シングル6枚、アルバム1枚をリリース。シリアスもコメディーもできる女優として、連ドラの常連となり、この5年で18本の連ドラにレギュラー出演。18年1月期のフジ系「モンテ・クリスト伯」では怪演が話題を呼んだ。身長158センチ。


    38歳にしてドラマ初主演を飾る山口紗弥加

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010000-spht-ent


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    (出典 xn--u9jy52g9yfhq3asubj08auycx71d.com)

    1 ひかり ★ :2018/08/29(水) 16:04:51.85 ID:CAP_USER9.net

    女優の葉月里緒奈(43才)が3度目の結婚をしていたことが判明。新しい夫とともにデートをする様子をキャッチした。

    「この前、彼女と会った時、新しい旦那さんのことでのろけてて。“今までは愛よりおカネだと思ってたけどやっぱり愛ね”って言ってました」

    友人にこんな生々しい“結婚報告”をしたのは、葉月。めっきりメディア露出が減ったが、「魔性の女」っぷりは健在だった。

    葉月は、20才の時に真田広之(57才)と不倫関係に陥り「恋愛相手に奥さんがいても平気です」と豪語。その後もイチロー(44才)や
    岡村隆史(48才)らと浮名を流し、1998年にハワイ在住の寿司職人と結婚したが、わずか2か月で離婚し世間を騒がせた。2004年に
    不動産会社の御曹司と再婚し、長女を出産。今度こそ安定した家庭を築くと思われたが…。

    「その彼とも2011年頃に離婚しました。驚くことに離婚後も一緒に生活をする“同居離婚”を続け、その間、ジュエリー販売業を営む男性と
    交際していたことも発覚したのです。しかし、その男性とも破局しました」(芸能リポーター)

    奔放な恋愛を続ける彼女がこの6月、3度目の結婚に踏み切ったという。お相手はこれまで挙がった男性の中にはいない、全くの“新人”だった。

    8月下旬の深夜、東京・恵比寿に、仕立てのよいスーツを着こなす中年男性と歩く葉月の姿があった。ほろ酔いのふたりは、
    タクシーに仲よく乗り込み、向かった先は都内の閑静な住宅街。車から降りると男性がそっと葉月の腰に手を回し、葉月はしなだれかかるように
    身を預ける。手をつないで歩き始め、人気のない路地に差し掛かったところでキスを交わし、一戸建てに入っていった。

    この男性こそ、葉月の3人目の夫である。

    「50代前半の大手不動産デベロッパーの幹部です。今年の2月頃に知人の紹介で知り合い、一気に盛り上がって4か月でのスピード婚だと聞いています。
    彼女は“今回の相手はサラリーマンだし、おカネ目当てじゃない”と言っていますが、彼は昭和の著名作詞家を祖父に持ち、周辺でもひときわ大きな邸宅に
    住んでいます。会社では役員候補らしいので、“やっぱりカネじゃん”って(笑い)」(前出・葉月の友人)

    その大邸宅で夫の両親と二世帯住宅生活をスタートさせたという。気になるのは中学2年生になる長女の存在。葉月が親権を持つが、
    同居離婚中も変わらず前夫の元で暮らしてきた。葉月に代わって姑がこう言う。

    「料理も上手でお話も面白くて、本当にいいかたと結婚したと思っています。葉月さんの娘さんは今は一緒に住んでいませんが、
    しょっちゅう来ています。私は孫ができて嬉しい限りです」

    今度こそ、おカネも愛もある理想な結婚となったか。

    ※女性セブン2018年9月13日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00000015-pseven-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)
     


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