おサタンとぴっくす

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    2018年08月



    (出典 xn--tiq99xj9bu6u.jp)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/08/27(月) 19:15:36.213 ID:02w2jfPf0.net


    「2年前に病気が判明し、現在はグアムで治療を続けている」(格闘技関係者)

    本誌が入手した写真は2018年8月中旬に、グアムのレストランで撮影されたものだ。親しい知人らと席をともにするKIDはやせ細り、座っているのがやっとという状態。

    よく見ると、彼が車椅子に乗っているのがわかる。カメラに向かってポーズを決めるが、彼だけは笑顔がなく、辛そうな表情だ。

    「消化器系のガン治療のため、グアムの病院で闘病生活を送っている。本人はふらついて、歩けないほどだ。日本を離れ、グアムで治療しているのは、周囲の目を気にしてのことだという」(同前)

    KIDは、レスリングのミュンヘン五輪代表だった山本郁榮氏(73)を父に持ち、姉は美人格闘家として有名な山本美憂(44)、妹はレスリング選手でダルビッシュ有の妻である山本聖子(38)というスポーツエリート。
    本人は23歳のときプロ格闘家デビューし、HERO’S初代ミドル級世界チャンピオンに輝くなど活躍。「神の子」と呼ばれ、カリスマ的な人気を誇る。だが、2015年大晦日の魔裟斗との対戦を最後に、2年8カ月の間リングから遠ざかっている。

    2017年には、経営するスポーツジムを沖縄県と埼玉県に開設し、9歳年下の夫人、3歳と1歳の娘とともに、沖縄県糸満市に転居していた。

    だが2018年6月には『“神の子”山本KID徳郁と一緒に未来のチャンピオンを発掘する』というプロジェクトが突如中止になった。理由は「KIDが急遽、アメリカ遠征に行くことになった」ためとされたが、「病気では」という噂が飛び交っていた。

    前出の格闘技関係者が語る。

    「家族、姉妹も看病のためグアムに行っています。彼は現地に友人も多く、周囲の力強いサポートで、闘病生活を送っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00010005-flash-peo

    (出典 image.news.livedoor.com)
     

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    (出典 image.news.livedoor.com)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/28(火) 06:55:45.29 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手の浜崎あゆみ(39)が25日、自身のSNSを更新して話題になっている。この日の浜崎は「GPありがとうございました!
    明日に備えてまだまだやる事もりだくさん。スタッフの皆とラストスパート頑張ります!」とつづり、リハーサル中だと思われる写真をアップした。

    写真にはリハに集中する真剣な顔つきの浜崎が写っている。さらに胸元がざっくり開いたTシャツを着用しているため、胸の谷間がみえている。

    この投稿に対しファンからは「あゆちゃん頑張ってー」「応援してます!」といった応援コメントが多く寄せられていた。しかしその一方で、
    「また首長く加工したね!首の筋肉がおかしいよ。せっかく加工やめたと思ったら…」「*見せすぎ」「胸元そんなに開けてはしたない」というような厳しい声も上がっていた。

    最近は忙しい日が続く浜崎。26日にはa-nationも大盛況で終え、メインを締めたことで浜崎の再評価の声も高まっている。次なる動きが注目されている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1509409/
    2018.08.27 18:45 デイリーニュースオンライン


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    (出典 www.hochi.co.jp)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 06:52:55.72 ID:CAP_USER9.net

    第12回U18アジア選手権(9月3日開幕、宮崎)に出場するU18日本代表が25日、都内近郊で合宿を開始した。
    今夏通算1517球を投げた金足農の吉田輝星投手(3年)は別メニュー調整で完全ノースロー。
    永田裕治監督(54=報徳学園前監督)は疲労を取ることを優先させ、28日の大学日本代表との壮行試合では登板を回避させる方針を示した。

    午後2時すぎ。都内のグラウンドに到着したナインが一斉にアップを始める中、吉田は一人だけ外野を歩き始めた。
    トレーナーに付き添われながらウオーキング。その後、30分以上かけて入念にマッサージを受けた。
    柿木ら投手陣がブルペン入りする姿をじっと眺め、ボールを握ることすらなく初日を終えた。

    「今日は無理せず、疲れを取った。痛いところはない。調子は上がっているので早く野球がしたい」。
    そう意気込む吉田に対し、永田監督は慎重な姿勢だ。
    甲子園での疲労を考慮し「東京ではゆっくりさせたい」とし、28日の大学日本代表との壮行試合は登板を回避させる考えを示した。

    無理もない。甲子園では6試合で881球、秋田大会から通算1517球を投げ抜いた。
    大阪桐蔭との決勝では6戦連続完投を目指したが5回を投げて足に力が入らなくなり「もう投げられない」と降板。
    帰郷後も大フィーバーの中で息つく間もなく、前日も登校してから東京入りした。

    首脳陣は当初、吉田を主戦候補にしていたが、決勝まで投げたことで体の負担を最大限に配慮した。
    壮行試合は既にチケットが完売しており、指揮官は「申し訳ないけれど…」と複雑な表情を見せ「本人が練習したいと言ってきたけど、“ダメや”と。将来がある」と制したという。
    アジア選手権の登板については「もちろんその(登板させる)つもりだがどこでというのは状況を見ながら」と起用法は白紙の状態だ。

    最速150キロを誇る右腕は代表メンバーと同じように動きたい気持ちを抱えながら
    「(大会を行う)宮崎に行ってからが本番。連覇に貢献したい」と言った。じっくり体力を蓄え、勝負の時に備える。 

    ○…吉田の愛称は「ヨッシー」に決まった。代表メンバーはこの日が集合日で、都内の宿舎で一緒に昼食を食べてから球場入りした。
    食事中、他のメンバーから吉田に「チーム(金足農)では何て呼ばれているの?」という質問が飛び「ヨッシー」と答え、
    代表でもその呼び名になった。吉田は決勝で戦った根尾と藤原について
    「打たれたので抵抗があったが話したら良い人だった。根尾、恭大(きょうた)と呼んでいます」と笑顔で話した。

    ○…甲子園で史上初の2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭からは最多の5人がメンバー入りし、中川が主将に指名された。
    今秋ドラフト1位候補の根尾は同じく1位候補の小園(報徳学園)とシートノックで遊撃を守ったが「投手もやる準備をして臨みたい」。
    自主的に外野用グラブも持参したことを明かし「三刀流」でフル回転することを誓った。
    2年連続代表入りの藤原は外国勢のけん制を警戒。「あれはボーク。日本と全然違うのでそこは経験を生かせれば」と話した

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/08/26/kiji/20180826s00001002149000c.html
    2018年8月26日 05:30


    闘魂こめて


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    (出典 amped-up.net)

    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/28(火) 09:21:50.57 ID:CAP_USER9.net

    ◆さくらプロダクションからお知らせです。

    さくらももこは、平成30年8月15日午後8時29分、乳がんのため永眠いたしました。(享年53)
    これまで温かい応援をして下さったファンの皆様、お世話になりました関係者の皆様に深く感謝致しますとともに、ここに謹んでご報告申し上げます。

    さくらは1984年に漫画家としてデビュー。3
    0周年を迎えた際、次のような言葉があります。

    「30年間、良い事も大変な事もいっぱいありましたが、私は作家としてとても幸せな月日を送らせていただいています。感謝にたえません。」(『さくらももこの世界展』「デビュー30周年を迎えて」より抜粋)

    作品を描けること、それを楽しんで頂けることをいつも感謝していました。
    これからも皆様に楽しんで頂けることが、さくらももこと私達の願いであり喜びです。
    なお、通夜・告別式は、ご遺族の意向により親族・近親者のみにより執り行われました。

    さくらプロダクションスタッフ一同

    平成30年8月27日

    さくらももこオフィシャルブログ 2018/8/27 19:30
    https://lineblog.me/sakuramomoko/

    ■さくらももこ
    静岡県出身の漫画家。
    代表作に『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』『神のちからっ子新聞』他、エッセイや作詞など多岐にわたって活動している。
    2015年、集英社グランドジャンプにて「まんが倶楽部」連載開始。
    2016年、大好きな郡上八幡のキャラ『GJ8マン』を勝手に創作。

    ■前スレ(1が立った日時:2018/08/27(月) 19:45:53.21
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535392565/


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    (出典 www.rbbtoday.com)

    元でんぱ組.incメンバーでタレントの最上もがが、24日放送のフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜よる9時55分~)に出演。
    グループ脱退の真相や恋愛観を語った。

    昨年でんぱ組.incを脱退したが、坂上から「なんで辞めたんですか?」と聞かれると、
    「心身ともに病んで」とさらりと答え、さっそくダウンタウンらを驚かせていた。

    超ネガティブな性格で、死にたいと思っていた時期もあったことが話題に上ると、
    「去年でんぱ組を脱退した時に、本当に疲れ果ててしまい、何もしたくなくなったんですよ。
    なんで自分は存在してるんだろうと一時期すごい落ちていた」と話しながら思わず笑ってしまう最上。

    また、恋愛の話題から、「芸能人から口説かれたことはないの?」と聞かれた最上は「なくはないです」と答え、
    「この間トレンディエンジェルのたかしさんに、名古屋で収録してて『泊まっていきなよ。そうしたら奢るよ』って言われました」
    と暴露して番組を盛り上げた。


    【【アイドル】「死んでやろうと思った」でんぱ組 最上もが 脱退の理由】の続きを読む

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