おサタンとぴっくす

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    1 ばーど ★ :2018/05/17(木) 16:25:55.39 ID:CAP_USER9.net

    西城秀樹さん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが死去した。63歳だった。2003年と11年に脳梗塞を発症した西城さんは、後遺症やリハビリと闘いながらステージに立ち続けた。郷ひろみ(62)、野口五郎(62)らと「新・御三家」として70年代に一世風靡(ふうび)した。

     永遠の“ヤングマン”が天国へと旅立った。

     48歳、56歳の時に脳梗塞を2度発症。右半身のまひや言語障害などの後遺症が残ったが、壮絶なリハビリで回復。4月にコンサート出演するなど、最後までステージにこだわった。

     甘いマスクに長髪をなびかせ、エネルギッシュに熱唱するスタイルで女性ファンをとりこにした。1974年には「傷だらけのローラ」で日本レコード大賞歌唱賞を受賞。「薔薇の鎖」では敬愛する英歌手ロッド・スチュワートばりにスタンドマイクを振り回すアクションで人気を集めた。

     79年の「YOUNGMAN」は約140万枚の大ヒットを記録した。自身も考案に携わった「YMCA」の4文字を両手で表現する振り付けも大流行。80年のセンバツ高校野球大会の入場行進曲、近年はCMソングに起用され、世代を超えて愛された。

     音楽を愛し続けた63年間だった。ジャズ好きの父親の影響を受け、小学3年生で地元のジャズスクールに通いドラムを始めた。中学1年生の時は3歳上の兄らとバンドを結成し、ビートルズなどの楽曲を披露。楽器を購入するために新聞配達のアルバイトもこなし、岩国の米軍キャンプでも演奏した。 

     広島・山陽高時代にジャズ喫茶で歌っていた時にスカウトされ、「ワイルドな17歳」をキャッチフレーズにデビュー。郷、野口と“新御三家”としてスターへの階段を駆け上った。私生活では46歳まで独身を貫いたが、2001年に妻・美紀さんと結婚。2男1女と子宝に恵まれた。

     幸せまっただ中の03年、突如病魔に襲われた。ディナーショーで訪れた韓国・済州島で脳梗塞を発症。11年に再発し、右足を引きずるなど後遺症が残ったが、家族に支えられながらリハビリに励んだ。1日3~4箱吸っていたタバコも断った。60歳を迎えた15年4月にライブを開催し、「ヒデキ、還暦!」とさらなる活躍を誓っていた。

     西城さんは09年にスポーツ報知のインタビューで、*間際まで役者人生を全うした緒形拳さん(08年死去)を理想に挙げた。「緒形さんのように自分の体が滅びていくまで仕事ができるか。僕は弱い人間だから自信がないけど。これからさらに鎧(よろい)がもう一つできて強くなれるかな」。その言葉通り、最後まで歌手人生を全うした。

    5/17(木) 12:30
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-spht-ent

    ★1が立った時間 2018/05/17(木) 12:35:29.78
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526535371/


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    1 かばほ~るφ ★ :2018/05/07(月) 10:43:51.57 ID:CAP_USER9.net

    TOKIO山口達也「契約解除」 遅すぎた決断の背景にジュリー副社長の“迷い”
    2018年5月7日掲載

    ■1度は下した“英断”

    後手に回り続けた危機管理を再認識させた結末となった。ジャニーズ事務所は5月6日夜、
    「当事務所所属、山口達也に関する契約解除のお知らせ」と題するFAXをマスコミ各社に送付した。
    山口達也(46)の辞意申し出が受理されたのだ。

     ***
    FAXの要点を念のため列挙しておこう。

    ◆TOKIO4人が行った5月2日の会見後、6日に改めて山口本人から強い辞意の意志を事務所に伝えてきた
    ◆ジャニー喜多川社長(86)とリーダーの城島茂(47)が協議して受理を決めた
    ◆事務所を退所しても山口に対するサポートは継続する
    ◆TOKIOを「大人のグループ」として尊重し、意思決定に関与させたことに批判も受けた。
    今回の決定と責任は全て事務所が負う
    ◆2日の会見でも言及した「4人のTOKIOが必要とされるのか」という命題を背負い、
    残りのメンバーは「茨の道を歩む」。今後に温かい眼差しを注いでいただけたらありがたい

    今回の強制わいせつ事件の取材を続けている担当記者が明*。

    「『どうせ辞めさせるのなら、最初からクビにしておけばよかった』という世論も少なくないでしょう。
    ジャニーズ事務所が迷走したのは事実ですが、内部を取材すると様々な葛藤が存在したことも分かってきました。
    例えば、わいせつ事件は2月12日に発生し、山口が事務所に報告したのは4月16日とされています。
    ところが実際は、それよりもう少し前に山口はマネージャーに明かし、マネージャーから経営陣に伝えられたようです。
    そして重要なのは、副社長の藤島ジュリー景子さん(51)が
    『山口を辞めさせることになっても仕方ない』と考えていたのも事実だということです」

    ジュリー副社長には、今回の被害者と極めて年齢の近い娘がいるという。
    1人の母親として、山口達也の犯行を許せるはずもない。厳しい態度で臨む意思はあったのだ。

    「まさに『たられば』ですが、ジュリーさんが最初の決断通りに進めていれば、
    ここまで世論の反発を招くことはなかったでしょう。最大の過ちは、その後に迷ってしまったことです。
    ジャニーズ事務所として被害者に謝罪するなどするうち、
    『もし不起訴となり、メディアにも気づかれなかったら、山口を守ることができる』と気持ちが揺れてしまったのです。
    ジュリーさんは上智大学を卒業するとフジテレビに入社しました。
    そして退職するとジャニーズ事務所に入ります。この時点からTOKIOを担当しました。
    ジャニーズでのキャリアスタートですから、彼女にとってTOKIOは記録にも記憶にも残る存在です。
    これも彼女の判断力を鈍らせてしまった原因の1つかもしれません」(同・記者)

    ジュリー副社長は「母」と「副社長」の間で揺れ動いたのだろうか。
    山口本人も4月26日の謝罪会見で「私の席があるのであれば、またTOKIOとしてやっていけたら」
    と口走って世論が大きく反発したが、あの問題発言も上層部の迷いを意識してのことだったのかもしれない。

    いずれにしても4月25日にNHKなどが報道する前に、ジャニーズ事務所として毅然とした態度を示す
    チャンスが存在していたことになる。しかし、危機管理上における「千載一遇のチャンス」
    が有効活用されることはなかった。一般企業や社会人にとっても「他山の石」となる好例だろう。

    デイリー新潮 
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05070600/
    山口達也

    (出典 www.dailyshincho.jp)


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    アイドルグループ「TOKIO」の山口達也さんが、強制わいせつ容疑で書類送検された事件では、「メンバー」や「容疑者」など、報道各社の「呼称」にも注目が集まった。

    一方で、そもそも山口さんの実名を報じるべきだったのかという疑問もある。山口さんは示談しており、起訴される可能性はまずない。加えて、一部報道機関やネットユーザーによる「被害者探し」の問題も起きている。

    加害者の実名報道についてどうあるべきか。芸能人の権利にくわしい佐藤大和弁護士は「芸能人に限らず実名報道はやめるべき」と主張。

    一方、被害者支援に力を入れる上平加奈子弁護士は「社会的な影響を考えると仕方がない」と報道に一定の理解を示す。二人とも被害者探しに強い懸念を抱いている点は共通だ。それぞれに見解を聞いた。

    ●「推定無罪の原則」を忘れるな 「芸能人に限らず実名報道はやめるべき」

    多くの芸能人の顧問弁護士をしている佐藤大和弁護士は「芸能人に限らず、捜査段階での実名報道には反対です」と強調する。

    ――その理由は?

    【佐藤】法律上は、有罪の判決を受けるまでは「無罪」と推定され、そのように取り扱われなければなりません(推定無罪の原則)。この原則は、マスコミ等による報道においても変わらないと考えます。

    捜査段階で実名報道されると、一般人の場合、裁判まで反論する機会もなかなか作れず、マスコミによる一方的な報道になってしまいやすいといえます。また芸能人にとっても、活動自粛などで多額の違約金が発生する可能性があり、仕事や生活に大きな影響があります。

    ――報じる側はそれなりの確度を持ってやっていると思われるが…

    【佐藤】裁判所における確信と警察やマスコミの確信は違います。

    たとえば昨年、ある芸能人が*取締法違反の疑いで逮捕されました。マスコミは「確信があった」から大騒ぎしたのでしょうが、報道では「嫌疑不十分」とされており、起訴されませんでした。しかし、不起訴とはいえ、報じられた芸能人のイメージ低下は避けられません。

    ――今回は示談もしているが?

    【佐藤】もちろん、報道された内容が事実であれば、山口さんがした行為は悪いことです。ただし、示談にもさまざまなパターンが考えられますから、推定無罪の原則は変わらないと考えます。むしろ、捜査段階で報道されると、憶測の記事や中傷的な記事・情報が出る可能性も高いと言えます。

    特に気になるのが、「被害者の特定」や「被害者側にも落ち度がある」という発言などです。報道によってバッシングを受けるのは、加害者とされる方だけでなく、被害者側もです。

    私は有名人相手のトラブルに巻き込まれてしまった一般人の代理人をすることもあります。皆さん二次被害を「そんな可能性まで考えてしまうのか」というくらい恐れ、さらに大きな精神的な苦痛を被ります。

    ーー被害者探しが一部マスコミやネットユーザーによって行われている

    【佐藤】今回の場合、真偽はともかく、接点となった番組名や年齢が報じられているため、かなり候補が絞られています。警察からのリークなどを盲信し、数字が取れれば良いやとばかりに、マスコミが配慮のない報道や憶測の報道をしているケースも見られます。

    実名報道は、加害者の更正を妨げ、冤罪の可能性もあり、また何より被害者にとっても前を向く機会を阻害される可能性もあり、誰にとっても好ましくありません。

    また、この事件は、報道に至る過程において疑問に思うところが多く、公務員(警察など)の守秘義務違反の問題も、改めて考える必要があると思います。警察などの守秘義務違反も犯罪になりえる行為です。

    ●実名報道には肯定も…「被害者の情報に踏み込み過ぎた」

    一方、犯罪被害者支援に取り組み、マスコミ対応にくわしい上平加奈子弁護士は、山口さんの実名報道は「仕方がない」と語る。

    ただし、佐藤弁護士と同じく、被害者の特定については「有名人が相手だと、そもそも被害の申告すらできないという風潮を生みかねない」と懸念を口にする。

    >>2以降に続く 


    【【山口メンバー】TOKIO・山口さん、起訴の可能性ほぼゼロ それでも実名報道は必要だったのか 弁護士ドットコムニュース】の続きを読む



    30日午後7時半ごろ、東京都港区六本木の外苑東通りで、「マリカー」と呼ばれる小型自動車のカートが歩道に乗り上げ、飲食店の看板と接触した。
    運転していたシンガポール国籍の30代の女性は病院に搬送されたが、軽傷とみられる。歩道にいた通行人にけがはなかった。警視庁麻布署が詳しい事故原因を調べている。

    麻布署によると、カートは5台連なって走行していた。このうち女性が運転する2台目が車道からはみ出て歩道に乗り上げ、看板と接触。看板の一部が破損したという。女性は4月29日に来日した旅行者だった。

    マリカーは外国人観光客らに人気だが、事故が相次いでおり、関東運輸局が昨年7月、カートのレンタル業者に対し、周囲を走行する車両から容易に存在が分かるような装備を設けるよう申し入れていた。

    また、任天堂の人気ゲーム「マリオカート」の略称を社名やサービス名に無断使用しているのは著作権侵害などに当たるとして、任天堂がサービスを提供している会社に1千万円の損害賠償を求める訴訟を起こしている。 
     


    【「マリカー」が六本木の歩道乗り上げ看板破損…運転のシンガポール女性けが 産経新聞】の続きを読む

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